ふるログ

一人暮らしのプログラム好きの雑多ブログ

行間ってこれによって読者のターゲット層が分かれるんじゃね?

JavaScriptだけだとしけたブログになってしまうので雑談雑談♪

ふと思ったことを話すよ。

 

ブログの行間、正確にはp要素同士の間って、意外に大事じゃないですか?

 

 

え?絶対大事ですよ、先輩。ほらほらほら、もう感じてるでしょ?

 

 

こんな感じで、ひろーーーく開けると、これだけでほら、硬い感じのブログにならない。アメブロなんかではこんな感じのブログが多いよね。

 

 

逆にこんな感じで書くと、いかにも硬い感じがある。
はてなブログは元からp要素同士の間が空くようになっているからここまでひどくはならないと思うけど、やっぱり硬い感じは残る。
こういう風に書くのは、知識系?難しいこと書いてる人かな?
読みにくいからって読み飛ばさないで。

 

だから、僕みたいな専門的なことを言う場合と、はっぴぃえぶりでぃ♪みたいな日記では、行間を使い分ける必要があると思います。

 

広く開けると読みやすい反面、情報を得るまでスクロールとかいっぱいしなきゃいけないからね。

情報をさっと得たい読者にとってはちょっと苦痛かも。

 

このブログでも、これから、どれぐらいの行間を開ければいいかを研究していきたいと思います。

 

あと、大学で習ったけど、「1文は60字から80字、名詞などが長い場合でも100字以上になったら2文に切る」ってのが読みやすい文章につながるらしいよ!

 

ブログは読者に見てもらうもの。ちゃんと心がけよう。